休符の疑問
初心者向けの親切なのか、書いた人の癖なのか、何故??

楽譜を写して疑問が湧く

簡略になる楽譜を何故?

気が向くと週に1〜2曲(64小節前後)を写譜しています。
写譜をしてると疑問が湧いてくることが良くあります。
今書き込んでる譜面に何故?が何箇所見つかった。

四分音符をふたつ記入するのはなぜか?

二分音符をひとつ書き込めば済むところを、
四分音符をふたつ記入するのはなぜか?

 

休符の分割

結果は同じであっても、四分休符ふたつに分けるのは苗か?

 

 

二分休符と四分休符

二分休符ひとつで済むところを支部休符にするのは何故か?

 

 

小節を超えて調合は引き継がないと相決まっていた?

通常、途中で変化を付けるための調合(#、b)が、
小節をまたいだ場合、次の小節で引き継がないものだと思っていた。

 

小節をまたいだ調合

初心者向けの譜面なのか、小節をまたいで調合がつくのは正解のか。

 

 

この譜面を書いた方の譜面ではどうもそうではないようです。

それとも間違わないように書き込んだものなのか。

面白い!

それを知っただけでも写譜した意義が出てきたようです。

いずれ理解できるようになるかと思っていますが、
譜面にも癖が出るようです。

#楽譜、#譜面、

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