複数の譜面を
譜面の上から Soprano、Alto、Tenor、Bass、Piano

MuseScore はナイスなパソコン楽譜作成ソフト

無料でありながら高性能

MuseScore はナイスなパソコン譜面書き込み用のソフトです。
無料でありながら高性能。
無料MuseScore はプロミュージシャンには物足りないところがあるかもしれません。
しかし。、現状で手書きで進めてる作業をパソコンで保存して複数印刷するにはベストです。

MuseScoreの利点

 

・無料であることが良い。
・楽譜の基礎を覚えるのに最適です。
・音符を追ったメロディーを奏でる。
・windowsMacでも利用が可能
キーボードからも打ち込める

音楽を志す人は使わない手はない。

新バージョンのMuseScore 3は今の所バグが多いので
旧バージョン MuseScore 2がオススメです。

具体的にどこが良かったかピックアップ

具体的にどこが良かったかピックアップしてみます。

調号♯♭、拍子(4/42/4等)、テンポ♪=100、小節数3248等がワンクリックで修正が可能。
調子記号(4/43/4等)の変更をすると小節に合わせた音符しか記入できなくなるので間違いがない。

音符の通りにスケールが追ってメロディーを奏でる。
そのため音符の長短の把握がしやすい。

MuseScoreは音をめで、耳で追えます

楽譜に書き込んだ音符の通りに追いかけるので耳で、目でその音を確認できます。

音をクリックすると音符の音が鳴るので、音程を確認しやすい。

合奏曲の楽器(クラリネット、トランペット、合唱)の音を
楽譜上に展開、指定できる。

楽器音の変更が可能

いく種類も使用する楽器音を指定して変更できる。

作成楽譜テンプレートは複数の楽器の楽譜を書き込める。

曲に使う楽器の譜面を

楽器によって譜面が違ってきますが、楽器ごとに同一画面で書き込めます。

複数の楽譜を重奏(アンサンブル)として聴くことができる。

複数の譜面を

譜面の上から
Soprano、Alto、Tenor、Bass、Piano

一段の小節数を4、3、2、さらに5、6と区切ることも可能です。

楽譜は印刷が可能です。

#無料楽譜作成ソフト、#MuseScore、#mimicopy、

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