複数の譜面を
譜面の上から Soprano、Alto、Tenor、Bass、Piano

なぜ、MuseScoreで写譜なのか

MuseScoreは使いやすいパソコン利用で書き込むソフトで
であることはすでに何回か書き込んできました。

ハーモニカ練習は夜には不向きです

夜になり時間があると写譜を繰り返しています。
ドラムのような打楽器に比べれば小さな音です。

ハーモニカの音量は小さいと言いつつも隣家、家族に遠慮で
TVドラマをみながら、ニュースを聴きながら、
ジャズに耳をかたむけ譜面を書き写しています。

譜面があるのになぜ書き写さなければならないの

譜面があるのになぜ書き写さなければならないの?って問われそうです。
楽譜、音符と親しむのに1番の近道だと感じていているからです。

音符の他にも譜面には装飾音符、調合、拍子記号、ブレスと休符と
多くの記号があります。

写譜をして出てきた記号をその都度チェックして調べてゆくと
いつしか覚えてしまいます。

もちろん覚えたから記号の通りに演奏できるとはなりません。
書き写した譜面を再生して音を確かめてみる。
書き写した譜面には愛着がわきます。

書きあがった譜面はイヤフォンで聴いてみる

書きあがった譜面は何回も聴いてみる。
夜間ならイヤフォンを利用します。
いつしかリズム、テンポと記号に理解が深まります。

にほんブログ村 音楽ブログ ハーモニカ・ブルースハープへ

譜面をみつつ、cmimicopyで演奏と照らし合わせて
練習してみるとテンポ、リズムがさらに充実した体感ができます。

mimicryはインストール必要

MuseScoreとmimicopyは便利はソフトとアプリです。

ipadにもインストールしてあると、書き上げた譜面を確認できます。
もちろん音符を走らせることも可能です。
しかし、書き込みミスが見つかってもipadでは修正できません。
パソコンでないと書き込みができないところが歯がゆいです。

mimicopyはパソコン用がないようで残念です。

mimicopy、#MuseScore、#譜面、#楽譜、#ハーモニカ

 

 

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事