MuseScore
MuseScoreは無料ながら、機能満載の楽譜書き込みソフトです。
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趣味のメインはハーモニカ?

MuseScoreをパソコンを叩きで記入

趣味だからと言って毎日ハーモニカを吹いているわけでもない。

スケール練習をする日、
難敵?に値する曲にチャレンジする日、
仕上がったと思ってもすでに忘れかけてる曲、
買い求めてきた楽譜の曲の練習。

結構な時間を要します。その割には上達が遅い。
遅いのは自分の練習の仕方が悪いと叱られそうです。

夜は住んでいるのが多少隣家と間のある田舎とは言え、
流石にハーモニカ練習は控える。

pc動画をみながら写譜してます

 

pc動画を”ながら族”で写譜をしたりする。
打ち間違いも増えてしまいがちです。
もちろん譜面を後から見直して修正しています。

筆者の場合にはバラエティーながら
ジャンルを超えた譜面の曲数が欲しいので
そのような”ながら族”で
書き込んでいます。

プロミュージシャンの方から見ると
「”ながら族”が譜面を書くなんてけしからん」と
お叱りを受けそうです。

筆者の場合はあくまでも趣味の延長なので
そのようなこともご容赦願います。

 

MuseScore は便利な機能が満載で、
しかも無料で利用できます。

MuseScore の譜面にどうやってPCで音符を記入するの?

さて、キーボードから五線譜に音符を書き込んでみます。
MuseScore は便利な機能が満載で、しかも無料で利用できます。

機能は満載ながら、無料なのがありがたい。

 

キーボード利用で楽譜に記入」

キーボード利用で楽譜に記入ができるのは便利です。

キーボード利用で譜面を書く

キーボード上で「4」を叩くと八分音符で記入可能。

 

 

キーボードからドレミを入れる

キーボードからPC上の楽譜にドレミを入れる。
CDEFで記入します。

 

 

キーボードを叩いてドレミを入れる

キーボードを叩いてドレミを入れる。
ドレミではなく、CDEで入れます。

 

[ド] はキーボードの[C].

[レ]はキーボードの [D]

以後同じように [E][F][ G][ A][ B]と続く。

[四分音符]は キーボードで数字の[ 5]

[八分音符]は 数字の[ 4]

二分音符は数字の[6]

 そのほか同様です。

覚えるのはかなり簡単です。
しかも[ド][レ][ミ]を[C][D][E]に置き換えて、覚えられる。

キーボード利用のメリットは音符をドレミだけではなく
CDEFGABを五線上で確認できる点ですね。

もちろん直接書き込んでしまった方が早い場合もあります。

[付点]はキーボードの[ドット]です。

muses oreによる写譜について

しばらくブログで綴って行きたいと思います。

#無料譜面書き込みソフト、#MNuseScore、#ハーモニカ楽譜

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